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デザイン住宅のこだわりポイント

デザイン住宅を建築するメリット・デメリット

デザイン住宅を建築する大きなメリットは、ほかにあまりない、自分たちだけの住宅を建てられるという点です。一方デメリットは、自由度が高い分、コストもそれなりに掛かってしまうということ。

家づくりには、安くない費用が掛かります。また、家は買って終わり、ではなく、住み続けるもの。いざ契約をする前に、自分たちにあった家づくりがどういったものなのか、じっくり検討されてみてください。

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デザイン住宅の依頼先 実は工務店もオススメ!

デザイン住宅を建てる時に依頼する業者は、大まかに3種類に分けられます。それは、ハウスメーカー、工務店、設計事務所の3つ。デザイン性だったり、コストパフォーマンスだったり、施工の信頼性だったり、各業者にはそれぞれメリット・デメリットがあります。

問い合わせる前に、業者ごとの大まかな傾向を把握されておくとよいでしょう。

「デザイン住宅の依頼先 ハウスメーカー、工務店、設計事務所」ページへ

住宅の耐震性にこだわる

家づくりを検討する上で避けて通れないのが、耐震性にかんする問題です。家づくりの施工方法にはいくつか種類がありますが、大まかにでもどういったものがあるのか知っておくと、後々の打ち合わせの時にスムーズに話が進むことでしょう。

以下のページでは、木造建築にかんする代表的な工法である、在来工法とSE構法についてまとめてみました。

「住宅の耐震性にこだわる(木造の構法)」ページへ

間取りにこだわる

間取りのプランニングは、入居後の住みやすさを左右する重要な工程です。より具体的にイメージを固めるために、各部位ごとにどういったことに気を付けるべきなのか、まとめてみました。何から考えたらいいのかわからない、という人は、ぜひ参考に目を通してみてください。

「間取りにこだわる(間取りの工夫アイデア)」ページへ

価格にこだわる

デザイン住宅の価格は、どこに建てるのか、どこに依頼するのか、一から設計するのか、住宅ブランドの規格品にするのか、といったさまざまな要因で変わってきます。

一概に相場を出すことは難しいのですが、ここでは参考情報として、日本の主要都市別に、注文住宅の価格相場をまとめてみました。また価格をおさえるポイントについてもご紹介しています。

「価格にこだわる(デザイン住宅)」ページへ

デザイン・安全性に優れた住宅を建てたい方へ 100回の検索より、まずこの3選