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間取りにこだわる(間取りの工夫アイデア)

どう工夫する?間取りを考えるポイント

キッチン

キッチンは、数ある家のレイアウトのなかでも、とくにこだわりたいポイントの1つであると言えるでしょう。

実用性や家族間のコミュニケーションのしやすさ等を踏まえて、家族のライフスタイルに最適な形を模索していく必要があります。ここでは、大まかなレイアウトパターンを挙げながら、それぞれの基本的な知識をまとめてみました。

キッチンの間取りについて>>

リビング

一家団らんのスペースとなるリビングも、入居後のイメージを具体的に話し合いながら詰めていきたい重要なポイントです。

吹き抜けにしたり、和室を併設したりといった構造的な項目のほか、視線が集中しがちなテレビをどこに配置するのか、という家具のレイアウトについても、早い段階から詰めておくことが大切です。

リビングの間取りについて>>

バス&洗面室

意外に難しいのが、バスや洗面室といった水回りの間取りです。どういった動線が使いやすいか、というのは、各家庭のライフスタイルによって違ってくるもの。

ここでは、水回りの間取りを考えるとき、どういった流れで話し合いを進めるとスムーズなのか、考え方のポイントについて解説してみたいと思います。

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収納

ひと口に収納といっても、どの程度の容量を必要とするかは、家庭によってさまざまです。まずは、収納に入れることになる手持ちの荷物が、どの程度あるのかを把握することが大切。その上で、将来的な変化も踏まえながら、具体的な容量と配置を検討していくとよいでしょう。

ここでは、収納の間取りを考える上で押さえておきたいポイントをまとめてみました。

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二世帯住宅

二世帯住宅には、いくつかのパターンがあります。親世帯との話し合いをじっさいに行う前に、まずはどういった形が一般的なのか、知っておくとよいでしょう。

主なパターンを把握した上で、自身のケースに当てはめて調整していけば、話し合いもスムーズに進むはずです。

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子供がいる家

子供がいたり、将来的な子育てを考えている場合、家づくりで考えなければならないポイントがいくつかあります。ここでは、とくに注意したい項目に的を絞り、プランニングのお役立ち知識をまとめてみました。

子供がいる家の間取りについて>>

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